水谷養蜂園100年の歴史

百年開花

大正元年(1912年)、三重県にて初代・水谷松治郎が創業。以来、百年という長い歴史をみつばちと共に生きてきた水谷養蜂園。

みつばちは夢をみる

三代目・水谷太美の時代に、水谷養蜂園の事業は大きな転換期を迎えます。はちみつの素晴らしさを広く知らしめ、養蜂の新たな可能性を拡げました。

みつばちとアインシュタイン

かつてアインシュタインは、「もしも地球上からみつばちがいなくなれば、人間は4年以上生きられないだろう」と言ったそうです。

世界の花々とむすぶ

平成8年に四代目社長に就任した水谷友彦は、先代たちが築いてきた水谷養蜂園の信頼をもとに、広く世界へと目を向けました。

百年未来

新しい百年へ、新しい一歩を。人と自然、人と人とが共に調和して生きる、そんな素晴らしい未来となりますように。